フランス語インタビュー(映画監督)

Mia Hansen-Love / ミア・ハンセン=ラヴ

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『あの夏の子供たち』のミア・ハンセン=ラヴ監督のインタビューです。

<プロフィール>
1981年パリ生まれ。1998年、オリヴィエ・アサイヤス監督『Fin août, début septembre』で女優デビュー。2000年に再びアサイヤスの『感傷的な運命』に出演。その後、2003年-2005年にかけて映画誌カイエ・デュ・シネマで批評活動を行なう。監督と脚本を手がけた初の長篇映画『Tout est pardonné』(07)は、アンベール・バルザンがプロデュースすることがほぼ決まっていたが、2005年に彼が自殺したことにより、別の製作会社が引き継ぎ翌年完成し、2007年カンヌ国際映画祭の監督週間で上映され、ルイ・デリュック賞に輝いた。
亡きバルサンへの敬意を込めた第2作目となる『あの夏の子供たち』(09)はカンヌ国際映画祭《ある視点》部門の審査員特別賞を受賞。
また、2009年にはオリヴィエ・アサイヤスの娘を出産。

 

ビデオメッセージ単語
né (naître) 生まれた
admirer (v.t) 〜に感嘆する,感心する
mettre fin à ses jours 人生を終わらせる、自殺する
Moyen-Orient (m) 中東
chaleur (f) 温かさ
générosité (f) 寛大
charme (m) 魅力
cinéaste 映画家
ressentir (v.t) 〜を(強く)感じる
avoir l'impression 〜のような気がする
adopter (v.t) 〜を養子にする
bouleverser (v.t) 〜に(精神的な)衝撃を与える
terrain (m) 分野、話題
vierge 未開拓の、バージン
archétypal(e) 原型の、原型的な
point de vue (m) 視点
ombre (f)
coulisse (f) 舞台裏
projecteur (m) 映写機,プロジェクター
 
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