『デュラス 愛の最終章』は東京国際女性映画祭に出品され、ジャンヌ・モローさんとジョゼ・ダヤン監督が来日し、10月28日(月)に第15回東京国際女性映画祭記者会見が行なわれました。
記者会見後の質疑応答でフランスネットより、ジャンヌ・モローさんへ「フランス語を学ばれている日本の方々へ一言」メッセージをお願いしました。
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Que dire aux étudiants....... c'est de voir le plus de films et les plus anciens parce que c'est un livre d'histoire. Ca leur permettra d'appréhender une vision internationale, du monde. 生徒さんに何を言ったら・・・映画をたくさん見て下さい。特に古い映画を。 何故なら映画は歴史の本だからです。映画を見ることによって国際観、世界像を把握することができるからです。 ジャンヌ・モロー (第15回東京国際女性映画祭記者会見)
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