「赤ちゃんに乾杯!-18年後」舞台挨拶と???
2003.6.20
ヒット間違いなしの映画「赤ちゃんに乾杯!-18年後」を見てきました。上映中の会場は笑いの渦で一杯で、観客も多いに楽しんでいました。もちろん、三人のパパは前作と同じキャストです。成長したマリー役には監督の実の娘であるマドレーヌ・ベッソンが、映画初出演で好演しています。
主演マドレーヌ・ベッソンのインタビューです。
監督コリーヌ・セローと娘役のマドレーヌ・ベッソン。
映画の中でバイオリンを演奏してていた彼女。バイオリンは2歳の頃から習っていたとの事です。
舞台挨拶の通訳は偶然にもRiéの恩師、菊地歌子先生でした。
舞台挨拶後のマドレーヌ・ベッソンにフランスネットが独占直撃
インタビュー!
突然のインタビューにも関わらず大変気持ち良く答えていただけました。
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