『ロベルト・スッコ』、『チャーリーとパパの飛行機』のセドリック・カーン監督の単独インタビューです。
<プロフィール>
1966年パリ生まれの映画監督・脚本家。パリ高等映画学院で学び、
フィルム編集のアシスタントとして業界に入り、その後脚本家として活躍。24歳で映画監督としてデビュー。長編2作目の『Trop de bonheur(幸せ過ぎて)』(94)でジャン・ヴィゴ賞を獲得。1つのカテゴリーに捕らわれず様々なジャンルの作品を手掛ける。『 L'Ennui (倦怠)』(98)『Roberto Succo (ロベルト・スッコ)』(01) 『L'Avion (チャーリーとパパの飛行機)』(05) etc...
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映画『チャーリーとパパの飛行機』紹介
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