フランス映画祭2007特別上映イベント「ジャック・ドゥミ特集 結晶(クリスタル)の罠」のためドゥミ監督の愛息、マチュー・ドゥミが来日。
とてもお洒落で、日本好きなマチューさんのフランスネット2度目の単独インタビューです。
<マチュー・ドゥミ プロフィール>
1972年生まれ。『シェルブールの雨傘』(63)などで知られるフランス映画界の名匠ジャック・ドゥミ監督とアニエス・ヴァルダ監督の息子。
母親の作品『カンフー・マスター』(87)『百一夜』(94)に出演し注目を集め、その後オリヴィエ・デュカステルとジャック・マルティーノ監督の『ジャンヌと素敵な男の子』(97)で役者として知名度を上げる。自身は俳優の他、短編『しくじり』(05)の監督や、『ロバと王女』の復元版の監修を務めるなど、多彩。
「ジャック・ドゥミの世界ー結晶(クリスタル)の罠」
第2部2007月3月27日(火)〜 4月15日(日)
東京日仏学院エスパスイマージュにて開催中
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ジャック・ドゥミの世界
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映画紹介「ロバと王女」
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マチュー・ドゥミのビデオメッセージ(2005年)
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