素直な愛情表現の大切さを伝授してくれる、感動のラブストーリー『愛されるために、ここにいる』のステファヌ・ブリゼ監督の単独インタビューです。
93年『Bleu dommage』で短篇映画の監督と脚本に初めて取り組み、自ら主演。これが94年のコニャック映画祭短篇グランプリを獲得。その後、役者そして幾つかの短編映画を製作し活躍したのち、99年に長編映画『Le bleu des villes』を完成。同年のカンヌ映画祭「監督週間」部門に選出され、注目を浴びる。ドーヴィル映画祭ではミシェル・ドルラノ賞(脚本賞)を受賞。
 |
映画『愛されるために、ここにいる』
|
 |
アンヌ・コンシニさんのビデオメッセージ
|