フランス語インタビュー(映画監督)

Christian Carion  / クリスチャン・カリオン

クリスチャン・カリオンクリスチャン・カリオン

アカデミー賞ノミネート、感動の実話『戦場のアリア』クリスチャン・カリオン監督からの独占メッセージです。


映画『戦場のアリア』

第一次大戦中ドイツ占領下にあったフランス北部の町に、農家の息子として生まれ、1993年にイブ・ビュフトー著『フランドル地方とアルトア地方の戦い1914-1918年』を読み、その中の敵同士が結んだ友好のエピソードに取り付かれ、短編映画すら監督したことがなかったがプロデューサーに映画化を持ちかける。その後いくつかの短編と長編映画の制作で成功を収め、ついに『戦場のアリア』を完成。

raconter (v.t) 〜を語る
histoire vraie (f) 実話
se dérouler (出来事などが)繰り広げられる
Noël (m) クリスマス
décider de 〜を決める
arrêter de 〜を止める
se battre 戦う
se retrouver 落ち合う、集まる
partager (v.t) 〜をともにする,共有する
magnifique 素晴らしい
monde entier (m) 世界中
estimer (v.t) 〜と思う,考える
humanité (f) 人情、人間味

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Q:『戦場のアリア』の作品紹介をお願いします。

 

「本作は戦場のクリスマスの夜に起きた真実の物語です。」 「この作品は、仏語、英語、独語の3ヶ国語を耳にする事できます。」
「多国籍との撮影でしたが、言葉の違いは障害とはなりませんでした。」 「撮影はやはり英語で行なわれました。英語圏の方々は他の言語を話す努力はあまりしませんので・・・」
「この作品に登場する猫は実話ではスパイ容疑で処刑されてしまいます。」 「当初は史実どおり、猫の処刑を撮影したのですが、母にそのシーンを見せたところ、あまりにも惨すぎて史実だと思われないと言われカットしました。」

 
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